So-net無料ブログ作成

今日のバラは「シャルロット」です [ガーデニング]

本日の「Charlot」は、お馴染みのAustin 作出のイングリッシュローズです。別名は、シャルロット オースチンとも呼ばれます。
黄色の中輪サイズで、イングリッシュローズの代表的な品種です。深いカップ咲きからロゼット咲きへと変化します。細い枝が多くたち上がり枝先に花を上向きに咲かせます。初心者にも育てやすく、広く栽培されているバラですね。

バラ園の風景:
花菜ガーデンの風景
スポンサードリンク





今日のバラ:
シャルロットはシュラブ系統のバラ

デビット・オースチン作出のイングリッシュローズ

レモンイエローのロゼット咲き

樹形はシュラブ系統だが剪定して自立させることもできる

冬の剪定で切り詰めてブッシュローズのように育てる
スポンサードリンク





品種名:シャルロット Sharlotte
作出国:イギリス
作出年:1994年
作出者:David C.H. Austin
系統:[S] シュラブ
交配親:
咲き方:四季咲き
花形:オープンカップ咲き
花径:中輪(花弁数・41+)
香り:中香(ティー・ローズ香)
樹形:直立性
樹高:140cm
撮影:京成バラ園 2017年5月
スポンサードリンク




nice!(30)  コメント(1) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

nice! 30

コメント 1

green_blue_sky

初めて見るバラの品種、花弁が変わっていますね(^▽^;)
by green_blue_sky (2017-06-26 20:28) 

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

Facebook コメント